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ユーキトピア

『Try Everything』をテーマに、人生を見つめる投資家パパリーマンの日記

真のディズニー男子の座を、着々と狙う

ディズニー好き男子が今、流行っているようです。

 
しかも、男だけで行くという感じ。
 
 

 
それがなんか、にわかみたいで嫌だ(*_*)
 
 
 
僕もディズニー好き男子を名乗っていて、
今年も長野県という距離の壁を越えて、
2か月に1回ペースで行っています。
 
 
で、
 
【ディズニー好き男子=東京ディズニーリゾートを楽しむ男子】
 
という構図が、僕にはたまらなく悲しい。
 
 
 
 
ディズニーリゾートは、某ユニバーサルなんちゃらと違って、
 
世界感を統一したテーマパークであって、
しかもそのひとつひとつの完成度が、異常なほど緻密で高い
 
というのが、非常に感銘を受けまして。
 
 
 
それをつくったウォルト・ディズニーの理念にまずリスペクトして、
ウォルト・ディズニーならびにディズニーリゾートのビジネスを
ネットで片っ端から調べていって、
 
それでもネットにはない情報があるので、
わざわざ文庫本を探して読んで…
 
 

 
 
さらにさらに、
 
・マイホームの家具なども、ディズニーで統一
・ディズニーファン増刊号の購入
・結婚式をディズニーホテルで予定
・フロリダ(カリフォルニア)に行くための貯金をしている
 
 
 
ここまでしてマニアになった僕としては、
ここまでして、ディズニー男子と言ってほしい(; ̄ェ ̄)
 
 
今日、何気にブックパス見てたら
ディズニー男子特集みたいなのがやってて、
なんか悔しい気分になったので…。
 
 

 
と言っても、
そういう流行り自体は良いことだと思うし、
 
むしろ知らないディズニーの魅力を知ったら、絶対楽しいよ!!
 
 
単なる定番デートスポットとしてじゃなくて、
こどもと楽しめるテーマパークとしてじゃなくて、
映画のキャラクターに会える場所としてじゃなくて、
 
 
【Disney】の、
超徹底した非日常的空間として、楽しいよ!
 
 
 
というのを、
ディズニー男子を代表して発信していかなければ!
 
 
という使命感に包まれました。笑
 
 
なので、今後
『自分探しの旅』で本気を出しつつ、
ディズニー情報を発信していく
 
というスタイルを、明日から取っていこうかな。
 
 
 
もしかしたら飽きちゃうかもしれないけどね(°_°)
 
自分探し、というわけなんでがんばろー!!!!